ボールを蹴った瞬間
にゴールに入った感覚があった、それほど速かったであろうシュートを打った事が2回(笑)あります。
両方とも左足からのシュートで、その時の状況は今でも思い出されます。一つはセンタリングを右足インサイドでコントロール→右足裏ころがし→左足アウトサイドで相手DFをかわしシュート→ニアサイド上。もう一つはショートコーナーキックからダイレクトシュート→ファーサイド上。
速いボールを蹴るにはどうしたら良いのでしょう?昨日のU-22日本vsアメリカ戦での平山選手や梶山選手のミドルシュートにそのヒントが隠されているような気がします。


