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国立競技場で

食べるカップヌードルは何故あんなに美味しかったんだろうと思う今日この頃。Jリーグが誕生する 前の日本サッカー冬の時代、サッカー愛好者は沢山いるのにまだ社会的認知がされていなかった 時代。国立競技場で鳴り響くホーンの音が懐かしい。 初めて国立競技場にサッカーを見に行った のは奥寺氏(横浜FCのGM)所属のヴェルダ-ブレーメンと日本代表の試合だったか・・・。奥寺氏が ボールを持つ度に一喜一憂していた事を思い出す。  国立で行われる試合で世界的に注目される試合といえば、おそらくトヨタカップ以外にはなかろう。 そして、間違い無く日本で行われる最高峰の試合なのだ。一昨年までは南米王者とヨーロッパ王者 が試合をする=トヨタカップであったが、周知のとおり昨年から6大陸王者によるトーナメント戦になり 真のクラブ世界一を決める事になった。サッカーはヨーロッパと南米が抜きん出て強いという世界的 認知、常識をアジア、アフリカ、中南米、オセアニアが覆すチャンスが訪れたのである。  昨日は、残念ながらアジア代表の全北が中南米のアメリカに敗れた。勝敗の分かれ目はクロスの 精度、つまりはキックの精度。内容以上に解説がわかりやすくて良かった試合(笑)。  来年はJクラブがアジア代表にならん事を!!! 

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コメント

そうですね、A3もっとちゃんとJのチームを応援しないといけなかった・・お弁当食べたり、ビールばかり飲んでいないで(笑)Jのチームがトヨタカップに出場したらレナトスクール生をなんとか招待して下さい!

コメントありがとうございます。
来年はJのクラブとアルゼンチンのクラブが対戦・・・そんな事になったら最高ですね!

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