ビジター
先週はレナト・アルゼンチンスタッフで留学生の面倒を見てくれている
Sr.ギシェルモが来日していました。
時間のない中でのアテンドだったのですが、大変満足して帰国しました。
彼が一番驚いていたのは、電車の整列乗車とスクール生がスペイン語で
あいさつをしていることでした。
最終日は六本木のアイリッシュパブで乾杯。
セルベッサグランデを注文したスタッフは、その大きさに満足そうなエミを浮かべていました・・

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先週はレナト・アルゼンチンスタッフで留学生の面倒を見てくれている
Sr.ギシェルモが来日していました。
時間のない中でのアテンドだったのですが、大変満足して帰国しました。
彼が一番驚いていたのは、電車の整列乗車とスクール生がスペイン語で
あいさつをしていることでした。
最終日は六本木のアイリッシュパブで乾杯。
セルベッサグランデを注文したスタッフは、その大きさに満足そうなエミを浮かべていました・・

行ってきました。 ボカジュニアーズの歓迎パーティー。
12時半からエンパナーダとドリンクを持ち待つこと1時間30分( あいかわらずのラテンタイム )。
来ました! ボカジュニアーズの選手たち、すぐ目の前を通り会場へ。
選手が到着したとき会場内の雰囲気はピークへ、
ボンボネーラまでの熱狂ではないですが、彼らを応援したくなるのがわかります。
一番人気はパレルモ選手、サイン攻めにあっていました。
この選手と対するDFは本当に嫌だろうな・・
久しぶりにモネール氏にも会い挨拶をかわし、日本アルゼンチン協会の方々や、先日までJFLアルテ高崎の指揮をとっていたロッシ氏にも会うことができ有意義な時間でした。
ダニエルD.ポルスキ全権大使、 ホルヘ A.オセラ公使、 スポーツ部ラウラさんご招待いただきありがとうございました。
先日、みなとみらいにあるホテルに宿泊してきました。
みなとみらいには昔から縁があるところです。 数年前みなとみらいで開かれた多国籍の人達が出場したフットサル大会に招待され、そこで定住外国人ボランティアで活動する方とお会いし、その方々と一緒にみなとみらいで今年フットサル大会を運営。
その後も大使館対抗フットサル大会にペルー大使館選手として出場し、アルゼンチン大使館の方々とお会いし様々なイベントに招待していただいています。
様々な人種の人と会い、話をし色々な考えを交わす事が好きな反面、
自分の知識の少なさにショゲルこともしばしば・・・です。
日本のこともっと勉強しないとな・・
第6回を書いてから1年以上が経ってしまいました・・・
リーグ戦もいよいよ終盤戦というところでした、忘れてしまった方はコチラを見て下さい。
終盤戦に行く前に今日はアルゼンチンでの失敗談。
練習でけがをするとクラブ所属のドクターに見せ治療をしていきます。
私も半年くらい経った頃足を蹴られて1週間安静にしていなければいけない時がありました。
その3日目、みんなが寮から練習場に向かうというので一緒に途中まで行ってフルーツを買ってこようとお金を持ち会話をしながらフルーツショップに向かいました。 お店の人と会話をし、寮に戻るとスタッフは外出し鍵がかけられ中に入ることができません。
塀をよじ登って入る・・(これでは泥棒に間違われるか。。)
ドアをこじ開けて・・(これでは強盗に間違われるか。。)、
じゃあカフェにでも行こう!と思ったが、
フルーツを買うお金しか持ってなく今そのおかねはフルーツになっている。。
選手が練習を終え帰ってくるまで約4時間: どのように有意義に使うか試行錯誤の結果、最初の1時間はドアにもたれながら楽しそうに歩いている人たちをうらやましく観察していました。次の1時間は、近くの公園に行きサッカーをしている子供たちを見ながら買ってきたフルーツを食べていました。ふと遠くから自分をみた時に公園でフルーツを食べながら子供たちを見ている外国人ってどうなんだろう・・と思い移動。結局最後の2時間はよく行っていたカフェで事情を身振り手振りをつけながら説明し、つけでコーヒーを飲ませてもらいおもいました。
ケガしてカギされている場合ではない、来週から7年ぶりの優勝をかけた終盤戦なんだと・・
次回につづく