幸せのちから
週末に「幸せのちから」を観てきました。
この作品は・・と説明する必要もない程話題になっているようです。
映画としてどうこうという評論家のようなことは言えませんが、どんな困難にも前向きな姿勢で取り組みユーモアを忘れない主人公にとても共感することができました。
誰にも負けるわけにはいかない努力はきっと成功につなっがているのでしょうね。
今度は本を読んでみようと思っています。
いや〜やっぱり映画はいいですね。(笑)

« Diciembre 2006 | 森山コーチのブログ トップ | Febrero 2007 »
週末に「幸せのちから」を観てきました。
この作品は・・と説明する必要もない程話題になっているようです。
映画としてどうこうという評論家のようなことは言えませんが、どんな困難にも前向きな姿勢で取り組みユーモアを忘れない主人公にとても共感することができました。
誰にも負けるわけにはいかない努力はきっと成功につなっがているのでしょうね。
今度は本を読んでみようと思っています。
いや〜やっぱり映画はいいですね。(笑)

昨日 ブラジルから一時帰国している留学生と一緒に食事に行きました。
現地での生活やクラブでの練習等色々聞いたのですが、その中で彼が言った言葉の中に日本の現状があるように思いました。
「足先だけのプレイでは絶対に通用しない、それに早く気づいていれば。気づかせてくれる場所が日本には無かった・・」
見せかけだけの技術では通用しないのがブラジルだというのを思い知り、プレイスタイルを変えたようです。
自分でこのことに気づき、プロ選手になるきっかけをつかんだのだと思います。
明けましておめでとうございます。
今日からレナトの2007年が始まります。
気持ちを新たに、子供達の成長を考えるクラブであることはもちろんの事、レナトにかかわる全ての人達が楽しくなるようなクラブを目指して行きたいと思います。
今年もよろしくお願いいたします。